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斎藤一人さんの前世が見えた話

斎藤一人さんの前世が見えた話

本日もお越しいただいた皆様、ありがとうございます。

今回は、カルマと現世での成功に関するお話です。

 

▼目次

(初稿:2017年8月27日、最終更新:2019年1月21日)

前世を語る前に

この話、出所が私の直観という非常に怪しいものなので黙ってきたのですが、ようやく人様に話してみようという踏ん切りがついたので、話すことにしました。

私には少しだけ変わった直観がありますが、いわゆる霊能者というレベルではありません。

なので自在に人の前世を見ることはできませんが、何かのはずみでうっかり、誰かの未来や過去世が見えてしまったという経験があります。

そして、それが今回はなぜか銀座まるかんの創業者、斉藤一人さんで起きてしまいました。

そんな訳で今回は、斉藤一人さんの前世とは何か、お話しさせていただきたく存じます。

斉藤一人さんだけでなく、見当をつけられたお弟子さんたちの前世も紹介させていただますので、興味のある方、よろしくお付き合いくださいませ。


斉藤一人さんとは?

はじめに、斉藤一人さんをご存知な方のために、簡単なおさらいをしておきます。

自己啓発や成功法則といった分野に興味のある方であればご存知かもしれませんが、斉藤一人さんは、以前に存在した日本の高額納税者ランキングに長期間ランクインしていたことで有名な、日本の事業家です。

更には、斉藤一人さんの指導に従い実業家に転身した数々のお弟子さんたちも、高額納税者ランキングにランクインしていたといいます。

師匠・弟子ともども事業家として成功を収めている事実から、ランキングの廃止された今でも全国に熱狂的なファンの方がおられ、現在も精力的に幸せなお金持ちになる方法を世に発信し続けておられます。

 

斉藤一人さんの主な著作の例
  1. 変な人が書いた成功法則 (講談社+α文庫)
  2. 斎藤一人 俺の人生 (すべてが成功する絶対法則)
  3. お金の真理
  4. 人生が楽しくなる「因果の法則」

お弟子さんとの共著も含め、かなりの数を手掛けておられます。アマゾンなどで購入可能。

 

前世は本人に教えない方がいい

斉藤一人さんのように今世で特殊な人生を歩んでいる人は、前世も特殊な経験をしていることが多く、その理由は特殊なカルマを返すために普通の道を歩いていては追いつかない、という事情もあるようです。

この例にピッタリ当てはまるのが、斉藤一人さんをはじめとした銀座まるかんの関係者の皆さまではないか、というのが私の印象です。

なお、斉藤一人さんの前世のことは、本来であれば他人様のプライバシーに関わる話しなので、あまり勝手に言いふらすのは失礼かな、という遠慮も感じています。

一方、この方は有名人で、かつ私が拝見した中で一番、輪廻転生とカルマの事実を説明しやすい方。

前世も今世も有名人というかたは貴重な中、この方の前世が見えたことは、それ自体が神様の思し召しかもしれない、という気持ちで公開する記事です。

なので、私の判断が間違っていた、と思えば、勝手ですがこの記事を削除することもあるかもしれません。

こうした理由でお話しすることですので、あくまでも前世や生まれ変わりは存在するよ、ということをご理解いただくために、興味のある方のみ、お付き合いいただければ幸いです。

また、私自身もこの斎藤一人さんの会社や、彼らに関するその他のビジネスと、一切関わりはありませんことを、申し添えたく存じます。

 

※注意※

もし、これをお読みの方で、ご本人様ならびに関係者と連絡可能な方がいらっしゃいましたら、恐れ入りますが秘密にしてください。他人様の前世を勝手に告げる、というのは褒められた行動ではないからです。

 


前世が見えたときの状況

私が斎藤一人さんについて知ったのは、数年前に、自営業を営んでいる知人に教えてもらったことがきっかけでした。

知人はこの方の大ファン。

勧められるまま、私もインターネットで斎藤一人さんの名前を検索してみました。

この時に見付けたYoutubeの動画を再生したところ、神様についてのお話があったので、なんとなく再生してみたんです。

そして動画が始まり、斎藤一人さんの声が聞こえた瞬間のこと。

突然、私の視界は霧にさらわれたように溶け、昔の日本らしき場所の風景が映し出されました。

森のような緑の深い場所に、講演会をするような壇があり、そのうえにひげを生やして髪を頭の左右で髷(まげ)にゆった男性が立っています。

首や腕に貴石のついた飾りをしている様子からすると、高位の人物なのでしょう。

年齢は既に壮年に達しているか、という威厳と意志の強さを感じさせる、力強い風貌でした。

男性の立つ壇の下には、質素な着物姿の民衆がたくさん集まって、熱心に話に聞き入っています。

男性の演説に鼓舞された民衆は、大いに盛り上がり、握りこぶしを天へと突き上げます。

それは、革命を起こそうと蜂起する人々の姿なのでした。

以上が、Youtubeの動画に引っ張られて見えたヴィジョンの一部始終です。

しかしながら、これらの光景だけでは歴史上の具体的な状況が分からないので、何年頃のことなのか見てみると、「686」という数字が出てきました。

その後、これらの情報を頼りに調べると、686年は、天武天皇の崩御された年であることが判明したのです。

 

補足:

上記の年号と一緒に「牛頭さま」という言葉も浮かんだのですが、こちらは歴史の資料が足らずに、裏付けを取ることはできませんでした。

牛頭さまとは、牛頭天皇とも呼ばれ、名前のとおり牛の顔をした神様です。素戔嗚尊(スサノオ)と関係している、疫神である、など様々な説がある神様ですが、学術的には起源が特定できていないようです。

歴史的には斉明天皇の御代(656年)、高句麗からの使者が来て、新羅国の牛頭山の素戔嗚尊を祭った、という記録があるそうなので、天武天皇の時代には日本に牛頭天皇が祀られていた、と考えて差し支えないはずですが、資料が乏しく検証が困難でした。

天武天皇は色々な宗教を整備したことでも有名な方なので、当時、目新しさのある神様として、牛頭天皇に関する祭祀を何か行っていたのかもしれません。


斉藤一人さんの前世の影響

現代の日本に生きる斉藤一人さんと、飛鳥時代を生きた天武天皇(大海人皇子)。

お2人について私なりに調べた結果、私は斉藤一人さんを、天武天皇の生まれ変わりだという結論に達しました。

斉藤一人さんや、銀座まるかんを誉める意味で申しているのではありません。

とにかく、私に見えたことを、そのままを書くことと致しましょう。

 

なぜ高額納税者なのか?

斉藤一人さんが天武天皇であった時期は、税金で養われていた時期とも考えられますよね。
今世は、それを民衆に返すために生まれてきたからです。

天武天皇の在位期間は13年でした。

斉藤一人さんは、12年連続で高額納税者ランキングに入り、13年目からはランキングが消滅した、と銀座まるかんの関係者ご本人たちが仰っていますね。

これは、斉藤一人さんの天皇としての在位期間分のカルマが解消されたために、ランキングの方が消滅したのだと思われます。

 

なぜ銀座日本漢方研究所なのか?

壬申の乱を成功させた後、天武天皇は、自分の治世を永遠のものにしようと試みました。

時代が時代なので、不老不死の天帝になろうとしたのです。

これはいわば、自分が日本という国の神様に、なり替わろうとする行為でした。

そのための仙薬の研究に明け暮れたので、当時の薬学(漢方)に精通するようになりました。

理由はどうであれ、カルマの法則で、努力したことは来世に持ち越せることになっています。

斉藤一人さんの場合、仙薬の研究で得た知識や経験があるので、今生ではサプリメントなどの健康食品の分野で、活躍されていらっしゃいます。

また、この方の体調不良は前世で、仙薬を乱用した影響である可能性があるかもしれない、と私は考えます。

前世で自分の肉体に手をかけすぎたせいで、生まれ変わった今、かえって虚弱体質になってしまったのではないでしょうか。

健康をお仕事をされている方にこういうのもなんですが、一度すべての薬・サプリメント・健康法などをやめた方が、意外に体調が良くなるかもしれません。

※現在、銀座まるかんの名前で親しまれている斉藤一人さんの会社は、もともと銀座日本漢方研究所という名称でした。
銀座まるかんの名前に改名されたのは2002年からだそう。

 

斉藤一人さんのお人柄

斉藤一人さんは、中学校までしか卒業されていないそうで、子供の頃から学校での勉強はお得意ではなかったそうですが、コンプレックスにはならなかった、とのこと。

これは前世、天皇だった頃に雑務は部下にやらせるものだったから、その感覚が今世でも残ってらっしゃるんだと思います。

何もかも、自分でできる必要はないことを、天皇という立場に居たからこそ無意識に分かっておられるのでしょう。

高い技術や専門知識を身に着けるよりも、常に平静な態度を守り、臣下に気を使わせないことが、自分の第一の仕事だということをよくご存知だから、今世でもそれを社長という立場になって、続けているのだと思います。

それから、女性だ好きだ!とよく公言されているみたいですね。

これは、天武天皇の時代であれば、一夫多妻制が許されていたからでしょう。

しかも、斉藤一人さんの場合は立場が天皇ですから、下女にお手付きをしたり、たくさんの妾をつくったとしても、非難されることは無かったはず。

むしろ、古代社会では妾をつくることで、天皇家の富と権力が家臣や田舎の人間にも分担される働きがあったため、女性やその親族からも歓迎されていたはず。

どれだけ女遊びをしても、大歓迎されるという特殊な環境が、今世にも影響しているのではないでしょうか。

また、庶民の人気を得るのもかなりお上手ですが、これも前世が天皇だからでしょう。

日本人にとって、なんとなく有難い印象を受ける方なんでしょうね。

大海人皇子と呼ばれていた時代、隠居した状態から身を起こし壬申の乱を成功させるため、多くの人を味方に付けなければいけなかったので、そのために人の心をつかむ能力が磨かれていった、ということもあると思います。

それから斉藤一人さんは外見に気を使え、というお話もされるそうですね。

天武天皇は即位後、宮廷で働く人間を対象とした服装の規定を作っていました。

もしかすると、今世の斉藤一人さんの心の中に、人間の役割は見た目で表現できる方がよい、という前世の考えが残されているのかもしれませんね。

 

斉藤一人さんの霊能

斉藤一人さんと銀座まるかんの皆さまは、神様のお話がお好きなのだそう。

特に、斉藤一人さんに関しては、夢に神様が出てくると仰っています。

霊能が本当にあるかという話は資料だけでは確認しようがないので、あるという前提でその理由をカルマから探ってみますと、これは前世、天皇に就任された時の大嘗祭の影響ではないかと思います。

実は、大嘗祭の儀式自体が、天武・持統天皇の頃に整備されたものなんですよ。

現代でも新しい天皇は、即位した直後の11月に、大嘗祭を執り行うことになっていますよね。

大嘗祭を行う理由には諸説ありますが、大嘗祭とは神と人間をひとつにするための儀式である、という考えを私は支持しています。

なぜなら儀式の概要をみると、天照大神と新天皇が共寝するという手順があるから。

これによって神と人間を夫婦にする、つまり神人合一を叶えようという目的がある、と考えられるからですね。

斎藤一人さんに話しを戻しますと、この方の場合、前世での大嘗祭の影響が生まれ変わった今も残っていて、魂に何らかの影響を与えていると思われます。

端的に言えば、それは天照大神の御心を察知するという霊感ではないか、と思います。

現代の伊勢神宮は国民にも開かれているので、色々な方が参拝して、神様のお言伝のようなものを頂いたという話が出ています。

しかし、霊能というものの存在を肯定的に考えたとしても、伊勢神宮の歴史を考えると、誰もが易々と天照大神の本当の声を聞くことはできないのではないか、と私などは感じるんですね。

天照大神と本当にコンタクトできる生身の人間がいるとすれば、それはきっと、日本国の天皇。

大嘗祭の神人合一の儀式を経た、正式な天孫だけだと思います。

おそらく斎藤一人さんも、天照大神からのご神託を直接、受けることができるのではないでしょうか。

 


斎藤一人さんのお弟子さんの前世

 

柴村恵美子社長の前世:

斉藤一人さんの一番弟子、女性の社長さんです。

事業家としての活動だけでなく、ご自分が師匠である斉藤一人さんから教わったことを世に伝えるため、執筆活動もされているとのこと。

師匠の斉藤一人さんの教えをまとめた書籍を多数出版。

この方の前世は男性の武将で、天武政権の発足後も、天皇の側近として仕えていたと思われます。
当時から、天皇の右腕のような存在だったのではないでしょうか。

今回、アメブロに記載していた記事を、当ブログへ移転するにあたり追加で調査をしてたのですが、飛鳥時代の武将・大伴吹負(おおとものふけい)ではないか、と思いました。

大伴吹負という人は、天武天皇が大海人皇子と呼ばれていた頃から味方につき、度重なる戦に勝利して天武朝の誕生に大きく貢献した武将です。

大伴吹負についても資料が少ないので、細かい裏付けができなかったのですが、天武天皇が世に出る前から仕えていたという境遇が近い点、吹負が関西地域で戦功をあげている点から、柴村恵美子社長の前世ではないかと判断しました。

具体的にいえば、柴村恵美子社長が大阪府で納税者の記録を出した、という情報をインターネットで見つけました。
大伴吹負という人は、壬申の乱の時に難波での戦に出陣し功績をあげています。

難波で戦をしていた期間は、その土地の民にも戦争の影響が出たでしょうから、今世ではそのお返しに大阪で税金を納めることで、大阪府民の豊かさを支えておられるのではないでしょうか。

そんな有能な武将が今世、女性に生まれ変わった理由は、主君の好みによるところが大きい気がします。
大王(おおきみ)があんまりにも女性が好きだ、というから女性に生まれたんじゃないでしょうか。

きっと、輪廻も超える素晴らしい忠誠心を持つ方なんでしょうね。

このような前世の影響を考慮しますと、柴村恵美子社長の場合ただの部下に留まらず、どうやったら斎藤一人さんを世に押し出せるかということを、いつも考えて来たのではないかと思います。

前世で天武天皇の治世の安定に尽力したように、今世でも大王の繁栄を支えるつもりでおられるのでしょうね。

 

柴村恵美子社長の主な著作
  1. 斎藤一人 天とつながる「思考が現実になる法則」
  2. 図解 斎藤一人 がんばらないでお金も人も引き寄せる人の法則
  3. 斎藤一人 あなたの人生、そのままで大丈夫! 天が教えてくれた強運を引き寄せる人 逃がす人

舛岡はなえ社長の前世:

柴村恵美子社長と同じく、斉藤一人さんのお弟子さんで、女性の社長さんです。

調べてみたところ、女性向けの情報発信を精力的にこなされているようで、独身女性が幸せになる方法、美容を通じた開運などを提案しておられる様子。

この方の前世、おそらく額田王(ぬかたのおおきみ)ではないかと私は思いました。
額田王は天武天皇と送りあった歌が有名で、万葉集に次のとおり記載されています。

額田王の和歌
「 茜さす紫野ゆき標野(しめの)ゆき野守(のもり)は見ずや君が袖振る」

訳:茜色さす紫草の野を行く、領地の野を歩くあなた。そんなに袖を振っては、野の番人に見つかってしまうわないかしら。

この返事が、

天武(大海皇子)の和歌
「紫草(むらさき)のにほへる妹(いも)を憎(にく)くあらば人妻ゆゑにわれ恋ひめやも」

訳:紫草のように香れるあなたを憎いと思うなら、いまは人妻であるのに、恋いこがれることがあるものか。

歌の解説を添えますと、袖をふるという行為は、その昔は相手の魂を自分のもとに招きよせようとするしぐさ、つまり求愛のまじないだったんですね。

万葉の時代は結婚している夫婦や、男女の関係にない2人であっても、一種のおふざけとして不倫関係を想定した和歌を送ることがあったといいます。

なので、これらの和歌も宴席での戯れとして、不倫ごっこの歌を交換しただけであるという説もあり、歌の内容だけでは天武天皇と額田王の関係を断定することはできません。

しかしながら一説ではこの2人、一度結婚したにも関わらず、お兄さん(天智)に、権力で額田王を奪われてしまったともいうんです。

ですから今世ではあえて夫婦にはならず、誰にも引き裂かれない関係を選んできたのかもしれません。

ただ自分たちが望む限りお互いの傍に居られることを優先して、今世では事業パートナーとなっておられるのではないでしょうか。

なお、天武天皇と額田王の間には、十市皇女(とおちのひめみこ)という娘が居たとされています。

十市皇女は近江にあった大津宮(滋賀県)に住んでいたという話があるので、地域的な因果を考えると、もうひとりの女性のお弟子さんである宮本真由美社長の前世かも、と思いました。

しかし、やはり十市皇女の記録が少なすぎるため、確認というほど裏はとれていません。

 

舛岡はなえ社長の主な著作
  1. 人にもお金にも愛される美開運メイク (最強運を呼び10歳若返る)
  2. 斎藤一人 舛岡はなゑ 女性のための「逆ギレ」のすすめ(CD付き) (当代一の大富豪が教える最新の教え)
  3. 斎藤一人 この先、結婚しなくてもズルいくらい幸せになる方法

ご自身が女性社長ということで、独身女性が自立したまま幸せになる方法を発信されています。

 


成功法則は本物か?

最後に問題になってくるのは、斉藤一人さんの成功法則は本物なのか、ということですね。

これは判断が難しいところですが、まったく信用できないものではない、と私は思います。

斉藤一人さんを天武天皇の生まれ変わりだとすると、天照大神の言葉を受け取れる人間としては、今の日本でこれ以上、正確にご神意の通訳ができる方は他に居ないと思うからです。

しかしながら、斎藤一人さんや弟子の社長さんたちの全員がお金持ちになっている理由のひとつは、過去世で使用した多額の税金を返済する必要があるからだと思います。

ですから、この方たちが教える成功法則のとおりに行動したとしても、同じように高額納税者や、長者番付に名前が載るような人間になれるか、というと正直なところ分かりません。

同じようなカルマのある方でなければ、難しい気がします。

なので成功法則には期待し過ぎず、斎藤一人さんが神様から聞いたというお話に関しては、一般人であっても耳を傾けてもいいかもしれません。

斉藤一人さんが神様から何かの言葉をいただいているとすれば、それもきっと、前世と関係のあるお役目だからでしょう。

天皇としての第一の役目は、民衆の生活を豊かにすること。

斉藤一人さんご自身が前世でやり残したと感じる部分を、今世で埋め合わせしている可能性はあると思います。

他の成功法則に関することも、豊かさを民衆にも分かち合うというカルマを解消するためお話をされていると思うので、それなりに効果があるものかもしれません。

飛鳥時代の朝廷で機密情報として扱われていた神様の秘密を、今世では一般の方にも広く公開しよう、という魂の目的があるような気がします。

この方のお話に耳を傾けるなら、大成功して大金持ちになるためではなく、今世で何かに不自由することなく、そこそこ幸せに生きていくための方法として活用するのがよいのかもしれませんね。

 

以上、私が見たままを書きました。

ブログにこの記事を掲載するにあたり、できるだけ裏を取ろうと思い、斎藤一人さんや天武天皇について調べましたが、間違っていたらすみません。

まあ、こんな風に思い込んでいるオカシナ人間も世間にはいますよ、ということで見逃してください。

 

本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

 

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タグ: 金運